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Webユーザビリティ関連商品の口コミレビュー(1ページ目)



Webユーザビリティ関連の口コミをおすすめ商品として紹介します。amazonの売れ筋ランキングにあわせて紹介しています。
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Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3)

Webデザイン初心者にとっての良書(口コミ評価:5点)

自分のブログのデザインをリニューアルするにあたり、参考資料として購入しました。
書名の通りWebデザインに関する幅広い分野の知識が系統立てて説明されており、私のようなWebデザイン初心者にとっては得るものの多い良書だと思います。
私の場合、特に配色の基本ルールやベースカラー別のサンプルサイトが参考になりました。

なお、「Webデザイン」についての本なので、実際にWebサイトの制作をするのであれば、デザイン以外の部分、例えばhtmlの書き方や画像加工の仕方、FTPなど、この本には載っていない実践的な知識についても勉強する必要があると思います。
この本のおかげでブログのリニューアルも満足いくものになったので、今後は構築予定のWebサイトでのデザインに活用したいです。


Web製作の全体の流れをつかむ(口コミ評価:4点)


これからWebデザインを勉強する人にとってはいい本だと思います。

特に、レイアウトとカラーの章は参考になる点が多く、内容が充実している。
いざデザインをはじめようとしたときに、役立ちそうです。

最新技術動向なども書いてあるので、何を使えば何ができるのかの全体像をつかめます。


側に置きたい本かも(口コミ評価:4点)

ウェブデザインは特に速い速度で流行や形式が変わっているように思います。だから年期ものでは対処できないと思います(体験談)
この本では割と最近のウェブサイトを紹介されているので、今の動向を探りつつ、新しいデザインを考えたり、今を改善するのにはちょうどいいのではないでしょうか。

若干サンプルサイトが少なくて、ボクは星をひとつ少なくしましたが、
XHTML,CSS,AJAX,FLASHなどなど、必要な情報はかなり多く収集できました。


Web制作全般をひととおり(口コミ評価:4点)

デザインと言っても、見た目だけでなく、Ajaxなどについても触れられている欲張りな本です。この本でWeb制作の全体を俯瞰することはできますが、詳しくは各領域の専門書を入手することになるでしょう。「一生枯れない」と言うには無理がありますが、それでも現時点の標準がうまくまとめられていて、よい本だと思います。


かなりいい本(口コミ評価:5点)

これからWebデザインを勉強する人にとってはかなりいい本だと思います。
Webデザインに関する全体像が網羅されているので、体系的に理解できます。
個人的には前半の配色やレイアウトについての解説が役に立ちました。
かなり多くの例が載っているので要所要所で活用できそうな感じです。


Webデザインの基本ルール-プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック (Design Lab+ 1-3)
1890円 (amazon)

ウェブアプリケーションのためのユニバーサルデザイン

すべてのWeb制作者に(口コミ評価:4点)

日本のWebアクセシビリティ標準である(おそらく年内に改訂版が公開される)JIS X 8341-3は、本書で扱っているデファクトスタンダードWCAG 2.0と互換性があるので、日本で現在Webに関わっている人はすべて本書の対象読者になる。

書名が「アクセシビリティ」じゃなくて「ユニバーサルデザイン」ってところがまずいい。WCAG読んでるとわかるけど、アクセシビリティってちょっと狭い。高齢者や視覚障害者だけじゃなくて、メモリや通信帯域がキツい端末の利用者なんかも視野に入れると、やっぱりユニバーサルデザイン (UD)という視点が必要になってくる。そういう前提をきちっと冒頭で解説しているところがいい。

さらに対象が「ウェブアプリケーション」という点。多くのWebサイトが固定されたものではなくなっている現在、Web制作者は(たとえAjaxや Flashをバリバリに使っていなくても)自分が「Webアプリケーション」を作っているという認識を持つべきだ。そういう時にどんなところに気を配らなくてはならないかが、実例とともに解説されている。「CSSだけでクールなドロップダウンメニューを実装したぜ!」なんて鼻息を荒くしてる技術者がいたら、ちょっと立ち止まってそれが「アクセシブル」かどうかちゃんと調べてみた方がいい。

後半、WAI-ARIAの領域に踏み込み始めると、JavaScriptのコードが何ページにもわたって登場するなど、ちょっとハードル高めな部分もあるけど、周辺技術の概略を把握するには記述範囲も分量もちょうどいい感じ。これより深い文献はもう各種規格しかないので。


ウェブアプリケーションのためのユニバーサルデザイン
2730円 (amazon)

Webユーザビリティ・デザイン Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。

超基本だと思いますが、自分にとってはちょうど良い感じ。(口コミ評価:4点)

全てカラーでキャプチャーもあり、文字が多すぎることもなく、
実際のコードなども書かれているので大変勉強になりました。

自分は全くよくわからない人間なのですが、それでも全くもって関係なく
読み進めることができました。

実際のウェブサイトの良い例と、悪い例のイメージウェブサイトを対比的に記載しているので
大変良くわかりました。

自分がウェブサイトを使っている時や、自社のプロダクトやウェブサイトがどうあればいいのかなーと
漠然と考えていたのですが、良く何が良くて何が悪いのか具現化して落とし込むことまでは
全くできていなかったのですが、それらの思考の補助となった感覚がありました。

おそらく超プロの方には、それほど目から鱗のことはないかもですが、
自分のウェブサイトを良くしたい、さらっと基本だけみてみたい、という場合は良いと思います。


初めてWeb制作にかかわる新人〜中堅向け(口コミ評価:4点)

どなたかが「セミプロ向け」と書かれていますが
的を得た評価だと思います。

基本を押さえたい、初めてWeb制作にかかわる
新人〜中堅向けの基本図書だと思います。

わかりやすく、事例も豊富なところが
良かったです。


読みやすい、わかりやすい(口コミ評価:5点)

とても、読みやすくまとめられており、内容もWEB製作にかかわる人にとっては必須的な内容。見た目のデザインばかりに気をとられていた自分に気がつく1冊です。
ユーザー視点を理解できるのではないでしょうか。


取り入れる箇所が満載★(口コミ評価:4点)

使い勝手を考えた指摘がいっぱいの本。

サイトをリニューアルとか改善した人にはおすすめの本です。
理由、効果などが記されていて、写真を交えた説明は分かりやすい。


えっと、確かに役に立つところはあるんですけど(口コミ評価:2点)

「すべてのサイトに絶対同じことが言えるか」というと・・・うーん。
この本で言われていることが適用できるのは一部のサイトだけって気がします。
まあたまたま自分の作っているサイトにあっている人にはいい本なのでしょう。
最初少し読みましたが、今ではぜんぜん読んでません。
実作業のときにはあまり参考にならない感じです。


Webユーザビリティ・デザイン  Web制作者が身につけておくべき新・100の法則。
2520円 (amazon)

ウェブ・ユーザビリティ―顧客を逃がさないサイトづくりの秘訣

ウェブユーザビリティに関する現実的な回答!(口コミ評価:5点)

読んでみれば当たり前に見えるかもしれないが、この本の内容に反するサイトは星の数ほどあると思う。変に技術的ではなく、ちょっとした工夫によるユーザビリティの改善も多く、純粋に読むだけで今後のウェブサイト作りが変わると思う。

特にウェブの利用が一般的になり、サイトも乱立してる現在、内容が良くてもユーザビリティの面で落第点にならないよう、是非ご覧頂くことをお勧めする。


読み進むたびに、ウナル・・超感銘!(口コミ評価:5点)

この本、2000年に出ていた。読んだのは2002年も終わりのころだった。それ以来、何回も何回も手にとってパラパラと読んでしまうが、その度に新鮮だ。時代に左右されない、基本原則、基本ルールがここには詰まっているからだろう。ユーザビリティについてのコブニールセン氏の洞察力もさることながら、自身のトライアンドエラーが、読者に感銘をあたえるのだと思う。


Webユーザビリティの入門書(口コミ評価:4点)

なぜ今ユーザビリティが問題になったかということについて、わかりやすく記述されています。実例が多いので、Webサイト構築の前提知識として読んでおくと良いと思います。


まさにサイト立上げのバイブル(口コミ評価:5点)

今、氾濫しているビジュアル過剰のサイトの在り方に疑問を感じていたわたしに、「その通り!」と言ってくれたのがこの本でした。
ページごとのポジションの重要性や、色に対するコメント、ハンディキャップを持つ方に対するアプローチ法など、自分では気がついていなかった事も細部に亘って具体的に書いてありとても参考になりました。

具体例としてサイトを載せてある点も解りやすくて良かったです。


アーキテクチャ的観点でかかれている良書(口コミ評価:4点)

ウェブ・ユーザビリティについてはとかくデザイン面での話しが多くなりがちであるが、この本ではデザインをアーキテクチャーの観点から論じています。実例も豊富ですし、雑誌のデザインとウェブのデザインの違いも例を表示しながら解説しています。エンジニアにもデザイナーにも読んでほしい本です。


ウェブ・ユーザビリティ―顧客を逃がさないサイトづくりの秘訣
2940円 (amazon)

ウェブ・ユーザビリティルールブック―顧客を増やすサイト設計 (WEB USABILITY IN JAPAN)

Webユーザビリティ実践の基本(口コミ評価:4点)

基本的な実践方法、ノウハウが記述されていて分かりやすいです。ユーザビリティに関して当然となる項目をまとめてあるので、はじめてユーザビリティについて学びつつWebサイトをつくろうという人にはお勧めできるかもしれません。


当たり前だろうの内容を(口コミ評価:5点)

一つ一つのユーザビリティ診断ポイントを見ると、「そりゃ、当たり前だろう」といった項目がほとんどである。
しかし、それをどのように実現するのか。またはそれぞれにポイントについてサイトを構築する際にどのようにバランスをとって適切な落としどころを見つけるのか。そのヒントを与えてくれる本です。


基本を忠実に押さえています(口コミ評価:4点)

ユーザビリティガイドラインの重要性から始まり、Webの実践的な改良方法を具体的に紹介しています。オーソドックスに基本を押さえているので、真剣に読めばノウハウが身に付くと思います。


より良いウェブを作るために(口コミ評価:3点)

より良いウェブを作成する為の根本的な理念やルールを 分かりやすく、少ない労力で修得できます。
各章末にあるルール集はよく纏められていて、参照しながらウェブを作成する事が出来ます。
ただし、全体的に分かりやすい反面、記述が浅いです。
本書を参照すればユーザビリティの悪いサイトも70点、80点の優良サイトに引き上げる事が出来ます。

しかし、それ以上に優れたウェブを作成するには、本書の内容では物足りないものとなっています。

良い意味でも悪い意味でも、ヤコブ・ニールセンによる類書を日本向け/初心者向けに書き直したような構成です。
残念ながら、既にウェブユーザビリティに関しての知識がある程度有る読者にはおすすめ出来る本ではありません。

逆に、これからウェブユーザビリティに取り組む読者には、明快で簡潔な本書は理解の助けとなるでしょう。


前半部は絶対に読んだほうがいい(口コミ評価:5点)

この本は、クリエイターがサイト構築以前に考え抜くべき点について触れている(何のためのサイトなのか、誰が使うサイトなのか等々)。
それは、他のユーザビリティ関連書籍にはない魅力だと思う。

ただ、タイトルになっている「ウェブ・ユーザビリティルール」に関しては特に新しい事は何も言っていない。ただ先人が言っている事を輸入しているだけという感じ。


ウェブ・ユーザビリティルールブック―顧客を増やすサイト設計 (WEB USABILITY IN JAPAN)
1890円 (amazon)

入門Webデザインユーザビリティ 使いやすさで成果を上げるプロのワザ

役立つユーザの視点に立ったサイト構築術(口コミ評価:5点)

たくさんのコラム形式で、ユーザビリティについて、紹介があります。
非常に、役立つ内容かと思います。

ユーザーが、商品を購入する導線など、具体例も豊富です。
ウェブに関係する方、特に、中小企業など、ホームページの管理運営に役立てて欲しい一冊です。


原点に戻れる本(口コミ評価:4点)

Webサイト制作におけるユーザービリティに関する本としては、
最も分かりやすい本だと思います。

とにかく詳しく書かれていて、そこまで詳しく書かなくても良いんじゃないの?
って思うぐらいなのがこの本の良いところです。

Web制作者が日ごろ当たり前にやっているようなことも書かれていると思うので、
初心者でもスムーズに読めると思いますし、
制作に慣れた方でも確認の意味で読めば知識がしっかり固まるはずです。
制作者の当たり前はユーザーの当たり前ではないかも知れませんからね。

また、巻末についている「ユーザービリティチェックシート」も便利です。
こういったものを使っていない方は、これでチェックすると漏れがないサイトになると思います。

ちょっと回りくどい感もありますが、手元に置いておいて損のない本です。


入門Webデザインユーザビリティ 使いやすさで成果を上げるプロのワザ
2520円 (amazon)

「使える」サイトを作る 実践・Webユーザビリティ

口コミはありません。

「使える」サイトを作る 実践・Webユーザビリティ
2520円 (amazon)

ウェブユーザビリティの法則―ストレスを感じさせないナビゲーション作法とは

わかりやすく実践的(口コミ評価:5点)

自分もUIを仕事でやっているため
言われれば当たり前だが、重要な事がシンプルに書かれておりあらためて気づかされることが多い、非常に有意義な本。
シンプルなだけに実践しやすい。細かなテクニックにいかにおどらされ、このような重要な原則の一部でも見逃さない方が大切なことを再認識した。
現在、本屋では買えないようだし、内容も古いのだが買ってよかった。


■Webユーザビリティーのオーソドックスな教科書(口コミ評価:5点)

・US初版から既に10年近く過ぎています。改めて読み返してみましたが、全然古さを感じませんでした。
・商用Webサイト構築に関わる、デザイナー、エンジニア、プロデューサー、コンサルタントなどなど教科書的位置付けの必読の書でしょう。
・大規模な商品になればなるほど、設計に関わる人間は多数に上るわけですが、各人の立場から「このサービスはかく有るべし」という像を描くと暗礁に乗り上げることが多い。著者はそれを”宗教論争”と呼んでいる。
・その”宗教論争”を解決する唯一の鍵は”ユーザーテスト”である。
・ユーザーテストの真実(=ポイント)
 −1.素晴らしいサイトを構築したいなら、絶対にテストが必要
 −2.1人のユーザーをテストするだけでも、全くテストを行わないよりは100%ほどマシ
 −3.1人のユーザーのテストをプロジェクトの早い段階で行う方が、終わり頃になって50人のテストを行うよりも良い。
 −4.代表的なユーザーを募集することの重要性を過大評価しない
 −5.テストを行う目的は、何が正しいと証明することでも、間違いがあると証明することでもない。制作者の判断を整理する為に行うのである。
 −6.テスティングは反復を要するプロセスである。
 −7.利用者のナマのリアクションほど、有益なものはない。
・また著者は丁寧にも、よくある”言い訳”にも付き合ってくれている。(よくある順に、1.時間がない>2.お金がない>3.専門家がいない>4.ラボがない>5.結果をどう解釈したら良いか分からない。 5.を除き、「そんな言い訳に付き合う必要なし」が結論だ。但し、著者はなぜかについても記述してくれている。)
・内容もさることながら、語り口も軽妙で分かり易く、著者の人間性の高さ、そして翻訳者の高い力量が合わさった傑作と評価したい。


Webユーザ・インターフェイスについての原典(口コミ評価:5点)

Webサイトを作るときのユーザインターフェースに関するバイブル。世界的に有名です。プロ、アマ問わず、ユーザを重視したウェブサイトつくりを志している人必読! 個人的には洋書のバージョンの法が好きです。英語もわかりやすいし、苦労なく読めると思います。


心得を身につける(口コミ評価:4点)

細かいテクニックにはあまり書いてないと思います。
どちらかというと、サイト作製における「心得」を身につけることができます。
ですから最初に読んでおきたいユーザビリティ本、という感じを受けました。

ユーザビリティテストの仕方は非常に興味深いものでした。知らない人にも
紹介したいと思います。

ただ、もともとが英語の本なのでサイトの例が紹介されていてもピンと
こないのですが、これはしょうがないですね。

自分がつくったサイトを見直す良いきっかけになりました。


ユーザビリティ系書籍の中で一番(口コミ評価:5点)

ウェブユーザビリティ系の本はたくさん存在するが、数ある中でこの書籍が一番わかりやすいと思います。他の書籍は、無理に創作した難しい専門用語を駆使して、いかにも高度なことを教えているような印象があるが、この書籍では、ユーザビリティとはもっと身近で何気ない気遣いなのだ、ということが感じ取れる。訳本なので仕方が無いが、残念なのはサンプルとして登場するサイトデザインが全て英語であることだ。日本語のサイトのユーザビリティは英語とは多少異なる部分があるので、その点についてだけは他の日本人の著作によるユーザビリティ本に頼るしかない。一般的に専門知識を必要とするので無い限り、ユーザビリティ本はこの一冊で充分だと思います。


ウェブユーザビリティの法則―ストレスを感じさせないナビゲーション作法とは
2730円 (amazon)

Webアクセシビリティ&ユーザビリティ 改訂版—総務省「みんなの公共サイト運用モデル」対応のWebInspector5.0Plus収録

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Webアクセシビリティ&ユーザビリティ 改訂版—総務省「みんなの公共サイト運用モデル」対応のWebInspector5.0Plus収録
2625円 (amazon)

Webデザインユーザビリティ (ウェブクリエーターズバイブルシリーズ)

ユーザビリティ類書の中では最も直感的にわかりやすい(口コミ評価:5点)

 Webサイト構築特にデザインの実務について、実務に役立つレベルでわかりやすく解説されています。
ユーザビリティを標榜する書籍が多く出ていますが、ユーザビリティに配慮した編集やエディトリアルデザインになっていないものが多すぎます。
本書は読みやすさと実用tipsで秀逸だと思います。
デザイナ以外にもユーザビリティに係わる研究者の方もぜひ一読されてはいかがでしょうか。


秀逸です。(口コミ評価:5点)

きわめて実践的なウェブ・ユーザビリティの解説書。

机上の理論ではなく、すぐに使えるプロ向けの方法が多く記載されている。デザイナーだけではなくウェブに関わる全員に読んで欲しい。

この分野はなかなか良書が少ないが、その中では飛びぬけて秀逸な一冊。


全体のデザイン、バランスのの基礎が身につく(口コミ評価:5点)

webデザインの書籍の中で、もっとも読みやすく、あきずに読めたのがこの書籍!
基本的なレイアウト(ナビゲーションバーの配置)など他にもさまざまな事がこの1冊にまとめられています。
良い例、悪い例にも分かれていて、良い例と悪い例を比べながら学べるとゆう事から自然とユーザーに好かれるデザインが身についていくと思いますよ。

テキストの配置場所、配色の仕方、見やすいナビゲーションボタンについてど、結構濃い内容になってると思います!
このシリーズの書籍は、他にも『レイアウト』と『ワークフロー』の2冊が発売されてますが、私的にはこれ1冊で十分だと思います。
基本はこの書籍!初心者の方には特にオススメできます。
この書籍と一緒にプロがコッソリ教えるweb制作術とゆう書籍も一緒に購入することをオススメします!!('▽`*)


Webデザインユーザビリティ (ウェブクリエーターズバイブルシリーズ)
2100円 (amazon)


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