iphone商品口コミレビューサイト

本文へジャンプ

iphone関連商品の口コミレビュー(1ページ目)



iphone関連の口コミをおすすめ商品として紹介します。amazonの売れ筋ランキングにあわせて紹介しています。
楽天市場でiphoneの商品を探す。
amazonでiphoneの商品を探す。

iPhoneとツイッターで会社は儲かる (マイコミ新書)

前半の肌感覚の事例はいいのだけど・・・・(口コミ評価:3点)

前半の肌感覚の事例は、体験者でしかわからないことなので、良いと思いました。
ただ、「儲かる」というタイトルから大きくかけ離れていること、途中からTwitterの話ではなく、クラウドの話に変わってしまい、Skypeの利用方法まで書かれていてちょっとタイトルと違うかなと感じてしまいました。この内容であれば、タイトルにクラウドと入れたほうが、読後感もさわやかだと思いました。
クラウド話の代わりに、海外の事例や、Twitter以外でiPhoneと親和性のあるソーシャルメディア系のサービスの事例も、もっと扱ってくれたら、良い本になったように思います。


興味の無い人には用語すら難しいかも(口コミ評価:4点)

興味の無い人には用語すら難しいかも知れませんが、、、、
知っている様で、知らないIT用語も理解でき、解り易い内容で、すらすらと読めました。


ITに疎い方にプレゼントしたい一冊(口コミ評価:5点)

具体的な導入のエピソードが満載で読みやすい。

iPhoneって?Twitterって?と思っている年配の方でも読めると思う。

最後の方はクラウドコンピューティングに触れられていて
少し驚いたが、クラウドコンピューティングについても
わかりやすく説明されているので、ITが疎い方に
この本を渡すだけで解決できるかもしれない。


企業でのTwitter活用法(口コミ評価:3点)

この書籍を入手したのは、EC studio 山本社長のブログなりTwitterなりの無料プレゼントのキャンペーンで当たったから。
なんだか去年から色々ツイてるなぁw

なかなか過激というか胡散臭いタイトルではあるが、これに興味を持ったのは、この本のタイトルというより、山本社長のビジネスに対する「考え方」に興味を抱いたから。

昨年からブーム(で終わるのかインフラとなるのか)となっているTwitterを、ビジネスにどう活かすか、というのは企業のマーケティングや広報担当の課題であったようで、その層に受けているのかなぁと思われるが、この書籍で山本社長が述べているのは「企業のPR目的で使うものではない」ということ。

Twitterは、コミュニケーションの手段として活用するべきもの。
社員同士で、又は企業と顧客との意見や情報のやり取りとしての使い方が、このツールに適しているのではないかという点を、EC studioでの実例を元に述べられている。
そして、それを最大限活用するために、iPhoneによる場所を選ばない使い方が効果的である、と。

個人的には、使った事がないGoogle Appsに興味が湧いた。
使ってみたいなぁ。
あれは業務のやり方が変わりそうだ。
Google代表の辻野氏との対談も興味深い。
クラウドで、ビジネスは変わる。

さくっと読めてわかりやすくまとまってて説得力もありますが、頭の硬くなった大人に対する新しいツールの入門書といった印象。
若者は使ってるうちに自分のいいようにアレンジするでしょ。
まずはやってみぃと。


Google社長のインタビュー以外はあまり価値がない(口コミ評価:2点)

今年購入した本の中で一番の駄作でした。
巻末のGoogle社長さんへのインタビュー以外は
ほとんど得るものがないです。
書籍というよりブログを読まされてる感覚。
※内容が薄く、編集力も弱い

この本で著者を知り、ブログや会社HPを確認し
非常に嫌悪感を抱いた。


iPhoneとツイッターで会社は儲かる (マイコミ新書)
819円 (amazon)

日経 TRENDY ( トレンディ ) 2010年 04月号 [雑誌]

ガジェット好き、文房具好きのライフハッカーなら楽しめます!(口コミ評価:5点)

特集は「決定版 最強の仕事術」。この雑誌らしく、デジタルツールの紹介を中心にその使い方によって仕事を効率的にやりましょう、というもの。デジタルグッズ好き、文房具好き、ライフハック好きの人(まさに私自身)には、かなり楽しいものになっている。

特にスマートフォンについては、iPhone、アンドロイド、WindowsMobileの三種についてそれぞれアプリが詳しく紹介され、比較されている。いよいよ、日本もスマートフォン時代が到来した感じがする。

その他、便利文房具と題してノートやペンなんかの紹介も面白い。
iPadの紹介記事も面白いんだけど、これは仕事で使えるかなぁ。LOOKS Uみたいな超小型ノートPCもいいなぁ。これも仕事で使えるかは疑問だけど、好きなんだよなぁ、こういうの。


日経 TRENDY ( トレンディ ) 2010年 04月号 [雑誌]
600円 (amazon)

iPhone 3GS PERFECT GUIDE (パーフェクトガイドシリーズ)

説明書代わりに(口コミ評価:5点)

ご存知の通り、iPhone3GSには分厚い説明書がありません。本書は説明書代わりに使用しています。他の本と比べていないので、参考にならないかもしれませんが、本書は初心者でも分かりやすく説明されています。記載されている通りに操作すれば初心者でも色んな設定ができると思います。またアプリの紹介が充実しておりiPhoneの楽しさが増えます。お勧めの一冊です。iPhone 3GS PERFECT GUIDE (パーフェクトガイドシリーズ)


簡明&実践的(口コミ評価:5点)

非常に分かり易く素晴らしい本です。
ほぼこの本と同時にiPhone入手したのですがこのおかげで何の苦労もなく使い込みできました。
iPhone付属のマニュアルだけではまず絶対に壁にあたるでしょう。
webで探してもいいのでしょうがやはり現物と本と参照しながらにはかないません。
今でも時々、本を読み返してiPhone生活の充実に取り組んでいます。


新規3GSユーザーにお勧めしたい(口コミ評価:4点)

関係者に勧めるiPhone入門本を探すため、下記3冊をチェックしました。
iPhone 3GS PERFECT GUIDE
iPhone 3GS Perfect Manual
iPhone Style Book OS 3.0対応版

目次構成はオーソドックスで、購入方法や初期設定の部分が充実しています。
また、著者がケータイ系ライターのためか、
ケータイからiPhoneへ乗り換える人を意識しているようです。
パソコンの環境は、基本的にWindowsベースでMacの画面はありません。

3冊の中では中間のA5サイズで、本文と画面のバランスも平均的。
お勧めアプリは100本ぐらい紹介されており、
巻末に記載されたURLにリンク集が用意されているのは便利です。
ただし、脱獄などのグレーゾーンには踏み込んでいません。

iPhone 3GSの3Gに対するアドバンテージを強調していることもあり、
Windows使いのiPhone 3GSユーザーにお勧めしたい1冊です。


iPhone 3GS PERFECT GUIDE (パーフェクトガイドシリーズ)
1500円 (amazon)

夢をかなえるツイッター ~いいことが起こるつぶやきのコツ

夢をかなえた事例がいっぱい!(口コミ評価:5点)

夢をかなえた事例がいっぱい!

ツイッター初心者の私にとって、読み易い入門書でもあり、
ツイッターの可能性を感じさせてくれる所もGOOD!

この本の内容でいろんな事、試してみようと思います。

裏オビの言葉がいい。
「たった1つのつぶやきが、いいことを引き寄せる。」


一つの具体例なので参考にしやすい(口コミ評価:4点)

今ではTwitterユーザーの中では明確なステータスが確立されている内藤みかさんが、どうしていいかわからなかった時期からTwitterを通じてやりたいことが実現した今までの経験を記している。

Twitterを使って何かを実現したい、という明確な目標がある人の実例を取り上げているので、上手く使えていない人には参考になりやすい。
Twitter使いこなし術の一例という位置付けが適当か。

どのようなTweetをしたら多くの人と繋がれるかという視点での解説が解りやすいので、Twitterを始めたものの何をpostしたらいいかわからないという人にもお勧めできる。


Twitterで自己改革か?(口コミ評価:3点)

読まれなきゃいけないつぶやきとか必要?いいじゃん、ご飯食べた〜とか、どこにいると書くくらいでさ、と思いますよ、私は。

まあ「夢をかなえたい」方はぜひ、ルールを守ってつぶやく前に一呼吸置いて「読まれ」「RTされる」つぶやきをお願いします。私は探してフォローしますよ。自分ではつぶやかないけれど。


つながり方を教えてくれたツイッター本、ビギナーは必読!(口コミ評価:5点)

著者さんの実体験を基にしたTwitterでのエピソードやつながり方、
更にはオススメのTwitterツールや著名人、企業アカウント等の紹介もされています。
また、Twitterを使用する上で他の本では書いていないような
相手を思う事細かい配慮や心遣いなんかも書かれており、
著者さんの人柄が滲み出ている本だと感じられました。

私もTwitterの使い方がいまいちわからなかったクチですが、
「ただ自分の『なう』を書くだけじゃダメ」そこに強く共感し、
本書の活用方法を心がけて実践することで、
フォロワーが数週間で一気に増えました。
今ではTwitterでの情報収集やアウトプット、
コミュニケーションが日々の習慣となっています。

Twitter分析書というよりは、
実際のTwitter活用術になっていますので、
これからTwitterの扉を開ける方、
扉を開けたが使い方がわからない方、
なかなかフォロワーが増えない方は間違いなく必読です!


「夢をかなえる」と「ツイッター」の組み合わせの妙(口コミ評価:4点)

類書が、技術的なノウハウ集、社会論、などが多いなかで、
この本は、タイトルにもあるように「夢をかなえる」、
つまり、ツイッターによって思いを実現する方法にフォーカス。

著者自身、「わたしはパソコンには詳しくない」と言っているが、
そこは作家、自らtwitter小説を立ち上げたりするなど、
自分の活動にtwitterをうまくリンクさせている。

よくある自己啓発書と違って、
twitterはすぐにでもできる分、自分にもなにかできそう、
と思わせてくれる内容だ。


夢をかなえるツイッター ~いいことが起こるつぶやきのコツ
998円 (amazon)

iPhone情報整理術 ~あなたを情報’’強者’’に変える57の活用法!(デジタル仕事術シリーズ)

一読の価値あり(口コミ評価:4点)

evernoteとscansnapの連携を知らない方は一読すべき。


アプリだけでなく情報整理術の考え方を手に入れよう(口コミ評価:4点)

iPhoneを使った情報整理術とそれを支援するアプリを紹介した書籍。

GTD、Inbox Zero、3層式RSS整理法などの一般的な情報整理術を紹介し、
それを実現するためにiPhoneをどのように有効活用するかが書かれている。

特に裁断機+ScanSnapによるPDF化は、私も以前から活用しておりオススメ。
しかし、iPhoneがPDFを読むツールとして優れているかは疑問。正直見づらい。
ただ、PDFはネットブックやiPadでも閲覧できるので 、
今すぐに iPhone で見ることがなくてもPDF化に取りかかるとよいだろう。

情報保存としては、定番となっているDropbox、Evernote、Googleの
サービスとの連携がカバーされており、有益な使い方が紹介されている。

タスク管理としては、OmniFocus は確かに魅力的なのだが、
Mac OS でないとPCと連携できないところが残念。

ツールについては、当然ながら出版時点の情報であることを前提に読むべきで、
現在だと定番ツールが変わっている可能性もある。
また、有料・無料関係なく紹介されているので有料が好きでない方は注意。

自分で使えると思った考え方やツールを取捨選択すれば、
iPhone を有効活用できるだろう。


iPhoneをもっと仕事で使いたい人に(口コミ評価:4点)

iPhoneで情報をわかりやすく整理しましょう、という内容のはずなのですが、iPhoneアプリの説明書になってしまっているのが残念。

まだ知らなかった有益そうなアプリを見つけられたので、これはこれで良しか。

著者がMacユーザーのため、Macと連動するアプリが選ばれていて、そのいくつかはWin非対応だったのは悔しいですね。

iPhoneを買ったけれども使いこなしている感じがしないという方には、今すぐ使える便利アプリがいくつか紹介されているので、読んでみても損はないはず。


文章構成力が残念(口コミ評価:2点)

内容は有益なものが多いとは思うのですが、方法並びにアプリの紹介の仕方がイマイチかと。
冗長な文章や構成が多く、読ませ方が下手で損をしているかなと。
情報整理術の本の割りに攻勢・表現力は?
まあ、内容自体は有益なものが多いので抽出力の訓練とでも思って読めば参考にはなります。


ようやくザウルスから卒業できそうです(口コミ評価:4点)

先に著者の「整理HACKS!」、「iPhone HACKS!」を読んでおり、書店でパラパラとめく
った時の印象では、出だしでかぶっているところがあったため、購入をしばらく控えて
いました。

最近、iPhone3GSを購入したのをきっかけにもう一度確認したところ、「整理HACKS!」
とかぶっているのは最初の方だけで、「iPhone HACKS!」から更に発展させた内容で
あることがわかっため、この本も購入しました。

アプリは次々に新しいものが出たりバージョンアップがあるため、すでにこの本の内
容でも古くなっているところも若干ありますが、基本的なコンセプトは変わらない気
がしますので、自分に適したところを取り入れ、それ以外の所は工夫していけばよい
と思いました。アプリの解説本ではないので、詳細はネットなどで最新情報を確認す
る必要はあるとは思いますが。

windows mobileでは満たされなかったところが多く、結局PDAは販売終了したザウル
スを使っていたのですが、自在にネットを駆使できるiPhoneを手に入れて、この本を
参考に、ようやくザウルスから卒業できそうです!


iPhone情報整理術 ~あなたを情報’’強者’’に変える57の活用法!(デジタル仕事術シリーズ)
1659円 (amazon)

Googleの正体 (マイコミ新書)

Googleの歴史、スタンスが分かり面白い(口コミ評価:4点)

かなり手頃なボリュームながら、ネット社会へ深いテーマを投げかけるような1冊です。

普段何気なく使っている、Google。

なんで、無料でこんなに便利なサービスを続々と公開できるのだろう。

どうしてYahooのようにTOPページに派手な広告を作らないのだろう。

利益追求の営利団体とは思えない一面をもつGoogle、その秘密はもの凄く面白く、その謎はさらに深まりました。

無料サービスでトラフィックを集め、広告で収入を得る、というのは良くある話。基本はGoogleも同じ。

世界では圧倒的なシェアなのに、日本ではヤフーの後塵を拝しているのはなぜ?

読んだ後も謎は深まるばかり。しかしGoogleやYahooを使っている人は読むべき一冊。


今後もGoogleから目が離せないのは確実である。


何故無料だったのか(口コミ評価:5点)

収益モデルとかビジネスモデルとかよくききますが
この企業の成り立ちと目的は一見バラバラ、思いつきのように見えて
実はものすごい展望の元に成り立っていることを明かした本です。
アンドロイドや携帯や無料OSやらクラウドとか・・一種の囲い込みを
さりげなくやっているんですね。
あなたの検索記録が全てストックされて、生活情報として誰かに把握されていたら
恐ろしいですね。
途中まで読んで、この会社を動かしているのは、世界征服をソフトにやろうと
しているのでは?とミステリーな気分になりました。

最近話題になったフリーなんて本よりもずっと面白かった。


Googleに興味のある方にお勧め(口コミ評価:4点)

Googleに興味があり購入してみました。本の内容は題名の通りで、何故無料サービスを提供し続けながら利益を上げることが出来るかと言うことを解りやすく説明していました。
またGoogleが何を求めているのか、過去どんな問題があったのかも理解出来ました。
ワンクリックの偉大さと、個人に必要な広告のみ出力する・・・凄いですね。
反面Googleの保有する情報の怖さも理解出来ました。
Googleに興味のある方は必読の一冊だと思います。


Googleの「正体」はわかった。でもその結論部分はいただけない。(口コミ評価:3点)

この3年くらいでうちのばあちゃんまで日常会話でその名を口にするくらい、
その知名度シェアともに拡大したGoogle。でもどこかであの会社に対して、
僕らがまだ警戒心を解けないでいるのも事実だ。というのも僕は、Googleに
一銭も払った覚えがないのだ。「ただより高いものはない」とはよくいうが、
無料ゆえの不安って、ある。ただでいろいろ使わせてくれるGoogleの正体、
その目的をさぐったのが、その名もこの『Googleの正体』だ。

ウェブ関連の書籍をかじった人なら、序盤で解説されるGoogleのアドワー
ス広告のシステムくらいは知っているだろう。彼らの上げる収益のそのほ
とんどは広告収入なのだ。しかし、本国アメリカではもはや飽和状態。
それでもなお拡大・成長を目論む彼らの戦略は、三章以降にて語られる。
無料のクロムOSやGoogleアップスなどの一見「暴挙」にさえ見える試み
や、アンドロイドへの期待などは、まだまだ膨張をし続ける彼らの成長戦
略の一環であることがこの本を読めばわかる。ゴートゥードットコムから
創業直前の彼らが学んだことなど、おもしろい逸話も紹介されている。

ただ、僕らがGoogleに対して憶える「不気味さ」の出所はもう一つあって、
それはストリートビューのように全ての情報を網羅的に集めようとするあの
会社の姿勢だ。なるほど著者が弁護するとおり、「世界中の情報を整理」
するという彼らの理念は「悪事」ではないだろう。でも、例えばいくら自分の
部屋が散らかっていようと、それを赤の他人に片付けられるのが生理的に
いやなように、法的な罪であろうがなかろうが「いやなものはいや」なのだ。

それにこの人、結論部でこの社会はGoogle次第とかGoogleにかかってい
るというのだけれど、それってどこが機能不全になっても動き続けることが
利点のネットワークのあり方そのものと矛盾していないだろうか。それも拡
大しすぎたGoogleの「功罪」なのかもしれないが。


「なんとなく凄いGoogle」から「凄い!Google」に認識を変えてくれる本。(口コミ評価:5点)

検索サービスを軸にしながらも、携帯、はたまたOSまで作ろうとしているGoogle。一見、つかみどころのないけれど、何かよく分からない凄さを感じさせる企業であるように思います。

そんなGoogleが3つの戦略に基づき様々なサービスをリリースしていると著者は記しています。その3つの戦略とは、

1,グーグルの利用者を増やす。
2,一人当たりの検索の回数を増やす。
3,一回あたりの広告クリック率を上げる。

アンドロイドもクロムOSもすべてこの戦略をもとに見ていけばすべて明確に理解することができます。

掴みどころのなかったGoogleという企業の輪郭をはっきりと認識させてくれる一冊です。
改めてGoogleという企業の脅威を感じました。
特にIT・広告関連の仕事に携わっている方は一読の価値があるように思います。


Googleの正体 (マイコミ新書)
819円 (amazon)

iPhoneカメラライフ

iPhone3GSでカメラを使いたくなる(口コミ評価:4点)

トイカメラ風っていうのがiPhoneカメラのコンセプト?というか最近のトレンドなのかも知れません。
初めてiPhoneのカメラアプリを使ったときに戸惑ったのがアプリなのにいきなり写真が撮れちゃうって事でした。
それもズームだの手ぶれ補正だのと、内蔵カメラアプリより高機能だったり...
そんなiPhoneカメラでガシガシ写真を撮ってバシバシBlogやTwitterにアップしたくなる本です。
デジカメ本で、解説・参考本ではなさそうですけど、しっかりアプリのレビューとかもあります。
iPhoneそのものがハードとしてもソフトとしても黎明期で混迷を極めてますんで、使ってみないと分からないという印象を受けてますけど、その使ってみるっていうのを後押しさせてくれる一冊かも知れません。
トイカメラ向けっぽい印象ですが、無料アプリでも軽く追い込んだり、後加工追い込みも可能なので、300万画素までですけど、そこそこの写真が撮れそうです。
なによりユーザーのサンプル画像を見てるだけで、ちょっとワクワクするのは、最初にデジカメを手にして、解説本に載ってるサンプル画像を見たワクワク感と同じだなぁ、と。
こんな写真も撮れるんだ、と。
まぁトイカメラ風な味付けをしようがシヴィアに追い込もうが画角というか撮影対象の取り込み方はテクニックではなく感性なんだと思い知るわけですが。
iPhoneはデジタルライフを広めるツールだと思いますけど、カメラライフもデジイチに引けをとらない広められるツールだと思わせてくれた一冊でした。


iPhoneカメラライフ
1575円 (amazon)

iPhone仕事術! ビジネスで役立つ74の方法

口コミはありません。

iPhone仕事術! ビジネスで役立つ74の方法
1575円 (amazon)

iPhone 3GSを100倍速く・便利に使う本

口コミはありません。

iPhone 3GSを100倍速く・便利に使う本
1764円 (amazon)

できる100ワザ ツイッター Twitterパーフェクトテクニック

口コミはありません。

できる100ワザ ツイッター Twitterパーフェクトテクニック
1575円 (amazon)


お探しのキーワードが見つからない場合は、以下を参照してください。
楽天市場で「iphone」の商品を探す。 amazonで「iphone」の商品を探す。

次のページ→

このサイトは、Amazon Web サービス(AWS4.0)を利用しています。